「熱中症に十分ご注意ください」

このフレーズがニュースで頻繁に流れるようになりました。

アメリカでも猛暑です。

マンツーマンレッスンで取り上げたのは、

Heat Index 熱指数

日本語訳付きのABCニュースをご覧ください。 7月22日 Heat Indexをクリックしてください

字幕対訳、キーワード解説はこちらです。

このキーワード以外にレッスンで話題になったのは

熱中症 heatstroke

同じstrokeつながりでは

heart stroke 心臓発作

global warming 地球温暖化

emission from air conditioners エアコンからの排気

の話も盛り上がりました。

また基本の気温についても。

アメリカの温度はFahrenheit (ファーレンハイト)華氏<カシ> F

日本の温度はご存じのcelsius (セルシウス)摂氏<セッシ> ℃

アメリカでも100F超えた~と大騒ぎです。three digits とか triple digits temperatureとか言ってます。

100F は 38℃(37.8℃)

私はざっくりとこう計算してます。

°C=(°F-30)÷2

アメリカ大学時代の学生寮、私の窓から大きな銀行の

これまた大きなデジタル時計と温度表示が見えてました。

「今の温度から30引いて、2で割る」

って℃に直してからでないと、温度がピンとこなかったのです。

当時は100F越えなど、見たことなかったけどな。

猛暑